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    PARIS RENAISSANCE〜写真で巡る新しいパリ

    2021年9月6日

    2019年秋からはじまるプティ・セナクル講座にさきがけて、パリの「今」を写真でご紹介するズームによる無料講座「PARIS RENAISSANCE」を開催します。ぜひご参加くださいね。

    ●講座名  「PARIS RENAISSANCE 〜写真で巡る新しいパリ」collaborate with BonChic magazine
    ●日時 9/23 (木)  14時〜15時
    ●講座形式 ズーム
    ●講師 石澤季里
    ●無料

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    2021年9月5日

    「愛するパリ!生まれ変わったパリの歴史的美術館」 (講師:石澤季里)
    Paris,je t’aime! Renaissance des musees historiques parisiens.

    《クラスコード  7T2GP》

    元王室家具調度品倉庫で、インテリアにロココスタイルの意匠を残しているコンコルド広場のオテル・ド・ラ・マリーヌ。シャネルの展覧会が大成功したモード美術館「ガリエラ宮殿」。コロナ禍の困難を経て、大改修を終えた美術館が続々再オープンしているパリ。生まれ変わったパリの歴史的美術館と最新展覧会情報をお伝えします。

    L’hotel de la Marine ,l’ancien garde-meuble de la couronne qui conserve le decors Style Rococo.Le musee de la mode”Palais Galliera” a eu un grand succes a l’exposition Chanel. Apres le moment difficulte, les plusieurs musees parisiens sont en train de reouvrir sa porte. Je parlerai des musees historiques parisiens ont ete renouves aussi l’expositions aux presentes dans le cours.

    締切: 9月30日(木)

    《実施日》
    10/13 ルイ15世の宝、 コンコルド広場・オテル・ド・ラ・マリーヌ Le tresor de Louis XV,L’Hotel de la Marine

    10/27 パリのファッションの中心地、アルマ・モルソー・ガリエラ宮殿 Le centre de la mode parisienne,Palais Galliera.

    11/17 安藤忠雄フィーバー、証券取引所・ピノー財団 En faveur de Tadao Ando ,Fondation Pinault-Bourse

    12/1 文学界のレジェンド、ヴォージュ広場・ビクトル・ユーゴーの家 Legende de la litterature, Maison de Victor Hugo

    12/15 街角のパリの歴史、マレ地区・カルナヴァレ美術館 Histoire du Paris dans la rue,Musee de Carnavalet

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回 計 10時間)


    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 20周年記念ブルゴーニュへの修学旅行、2022年4月決行します!

    2021年6月20日

    延期となっていた、プティ・セナクル20周年記念、修学旅行「 ワインの名産地ブルゴーニュの文化と食&パリの歴史的記念物を味わい尽くす旅」は、2022年4月17日〜14日(6泊8日)決行します。

    どうぞ、お楽しみに。

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    2021年6月13日

    「愛するパリ!庭の歴史」 (講師:石澤季里)
    Paris,Je t’aime! Histoire des Jardins seduisants.

    《クラスコード  7T2GP》

    Du jardin du Chateau de Versailles au jardin de la maison de vacance de Yves Saint Laurent a Marrakech,,,. En ete, c’est bonne saison pour visiter aux jardins. Je parlerai de l’histoire des jardins seduisants qui a ete concerne avec les personnages importants en France.

    ヴェルサイユ宮殿の庭からモロッコにあるイヴ・サンローランの別荘の庭まで...。 夏のこの時期、訪れてみたい魅力的な庭や公園の歴史を、 歴史を彩る有名人の逸話とともにお話しします。

    締切: 6月30日(水)

    《実施日》
    7/7 庭師の王、ルノートルの庭・ヴェルサイユ宮殿とシャンティー城の庭 Andre Le Notre ,Roi du jardinier ; Jardin du Chateau de Chantilly et du Chateau de Versailles.

    7/21 カトリーヌ・メディシスの庭 パリ・チュイルリー公園 Jardin de Catherine de Medicis; Parc des Tuileries.

    9/8 神と呼ばれた男、ロベール2世・ダルトワの中世の庭・レマン湖畔「五感の庭」 Jardin de medieval de Robert II d’Artois dit “ Le Dieu”:Jardin des Cinq Sens au bord du Lac Leman.

    9/15 ナポレオン3世の憧れの庭・ロンドンスタイルのスクエア&万博公園 Jardins de reve de Napoleon III;Square londonien et Parc des Expositions Universelles.

    9/22 イヴ・サンローランの別荘の庭・マラケシュ・ジャルダン・マジョレル Jardin de la maison du vacance de Yves Saint Laurent ;Jardin Majorelle a Marrakech.

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回 計 10時間)

    ※ネットで予約可能です。詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2021/06/programme21e.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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    2021年3月18日

    「愛するパリ!アヴァンギャルドな女性の歴史」 (講師:石澤季里)
    Paris, je t’aime ! Histoire de femmes d’avant-garde

    《クラスコード  7T2GP》

    容姿端麗であることはもちろんのこと、その才能と快活さで模範的な女性像に革命を起こした女性たち。ルネサンスから近代に渡って、時代の先端を行くパリジェンヌたちが登場した時代背景、そしてその人物像をお話しします。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。

    締切: 3月31日(水)

    《実施日》
    4月7日 Marquise de Rambouillet ,la precieuse dans son salon bleu. ランブイエ侯爵夫人、青い部屋のプレシューズ
    5月12日 Ninon de L’Enclos,la courtisane distinguee. ニノン・ド・ランクロ、高貴なるクルチザンヌ
    5月26日 Marquise de Pompadour et Reine de Marie Antoinette, 2 ambassadrices de la mode au 18 eme siecle.  ポンパドゥール侯爵夫人と王妃マリー・アントワネット 18世紀、二人のファッション大使
    6月9日 Josephine de Beauharnais ,la plus celebre des Merveilleuses.  ジョセフィーヌ・ド・ボーアルネ、最も著名なメルヴェイユーズ
    6月16日 Lee Miller,l’egerie de surrealisme.  リー・ミラー、シュール・レアリズムの黒幕

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回 計 10時間)

    ※ネットで予約可能です。詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2021/03/programme21p.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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    2020年12月20日

    「愛するパリ!パリ装飾美術館「LUXES」展に見る、ラグジュアリーの変遷」 (講師:石澤季里)
    Paris, je t’aime ! La transition du gout de luxe avec l’exposition “LUXES” au Musee des Art Decoratifs a Paris

    《クラスコード  7T2GP》

    2021年5月までパリの装飾美術館で開催中の「LUXES」展。展覧会で紹介されているテーマや展示作品を追いながら、太陽王やマリー・アントワネットなどが愛した贅沢品や贅沢趣味の変遷を辿ります。授業の最後には、ラグジュアリーの未来をみなさんと一緒に考えてみたいと思います。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、1月13日(水)までとなります。

    《実施日》
    1月20日(水):コットンからパールまで、憧れの白
    1月27日(水):ガラスと鏡、鮮烈のヴェネチア製品
    2月10日(水): 18世紀、異国情緒フィーバー
    2月24日(水):パリの生き証人、1900年アール・ヌーヴォー万博
    3月3日(水):ミニマリズムの流行

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回 計 10時間)

    ※ネットで予約可能です。詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2020/12/program2021hiver.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 「BonChic 特別編集合」(主婦の友社)で、石澤季里の記事が掲載されました。

    2020年12月19日

    「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) 特別編集号」絶賛発売中です。

    石澤季里が「ポンパドゥール侯爵夫人を癒した古城を訪ねて シャン・シュル・マルヌ城」を取材・執筆&撮影しています。 コロナ下の夏、 パリ近郊のロココの城を訪れました。 今年延期になった修学旅行で、近い将来、皆さんとご一緒にこの城を訪れることができたらどんなに素敵でしょう! その際には、プレクラスも開催する予定です。

    どうぞ、お楽しみに。


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  • 11月石澤季里の連続講座が対面レクチャー可能になりました。〜「18世紀フランスの2輪の薔薇 寵妃・ポンパドゥールVS王妃・アントワネット アール・ド・ヴィーヴルのキーワード」

    2020年10月01日

    11月開催の講座、「18世紀フランスの2輪の薔薇 寵妃・ポンパドゥールVS王妃・アントワネット アール・ド・ヴィーヴルのキーワード」(講師:石澤季里)は、zoom使用のオンライン受講に加え、3回とも経堂教室での対面レクチャーとしてご参加いただけることになりました。

    より多くのみなさまとご一緒できましたらうれしいです。
    ぜひご参加ください。

    ●講座名 18世紀フランスの2輪の薔薇 寵妃・ポンパドゥールVS王妃・アントワネット アール・ド・ヴィーヴルのキーワード
    ●講師 石澤季里
    @日時 11/21(土) 14時〜15時半   zoomまたは経堂教室による対面レクチャー
    A日時 11/23(月祝) 12時45分〜15時半  zoomまたは経堂教室による対面レクチャー
    B日時 11/28(土) 14時〜15時半   zoomまたは経堂教室による対面レクチャー
    ●受講料 15,000円(全3回)

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    2020年9月22日

    「愛するパリ!フランス王アンリ4世が築いた壮麗なるパリ」 (講師:石澤季里)
    Pas d’adhésion Paris, je t'aime ! Le roi Henri IV, Un temps de splendeur à Paris

    《クラスコード  7T2GP》

    カトリーヌ・ド・メディシスの義息子で、王妃マルゴとマリー・ド・メディシスの夫であるアンリ4世は、宗教戦争に翻弄されながらもパリをフランスの首都とすべく奮闘したフレンチ・ルネサンス後期の王様です。 授業では、フォンテヌブローやルーヴル宮殿といった建築物や美術装飾品のスタイルを学ぶとともに、 その時代の風俗を王を取り巻く個性的な脇役の逸話とともにお話しします。 全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。 ご登録の締切は、10月7日(水)までとなります。

    《実施日》
    10月14日(水):王家の養母カトリーヌ・ド・メディシスと幼馴染みのアンリたち
    10月28日(水):「ヴァロアの真珠」と噂された王妃マルゴ
    11月11日(水):絵画の中の絶世の美女、寵妃カブリエル・デステレ
    12月2日(水):ルーベンスが賛美したマリー・ド・メディシス
    12月9日(水):アンリ4世とパリの街

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回 計 10時間)

    ※ネットで予約可能です。詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2020/09/Brochure_A2020_Web.pdf
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  • 「ステッチイデー vol.31」(日本ヴォーグ社)で、石澤季里「ヨーロッパの蚤の市で見つけた手の仕事」が掲載されました。

    20204月15日

    「ステッチイデー vol.31」に、石澤季里の執筆記事が掲載されました。

    フランス・シャトゥーの蚤の市からリボンのお話を書いてます。

    ぜひ、ごらんください。

  • 日本ヴォーグ社「ステッチイデー」のページへ
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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2020年3月22日

    【追記20200405】新型コロナウィルス拡大防止のため、下記開講延期・変更がありました。アンスティチュ・フランセ東京・教務部からのアナウンスメントを転載します。ご不便をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。

    新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、当館も4月4日(土)に予定しておりました春学期の開講を遅らせ、ゴールデンウィーク後の5月9日(土)開始、7月19日(日)終了の10週間にずらして実施させていただく予定で考えております。 同時に、アンスティチュ・フランセ東京も当面、全館休館となりました。 したがいまして、4月15日(水)にスタートし5回で予定しておりました、Ishizawa先生の「愛するパリ!」は、4月中の実施は不可能となってしましました。 アンスティチュ・フランセ東京の休館及び春学期通学講座の延期に関する、当館の対応方針につきましては、当館ホームページをご参照ください。 https://www.institutfrancais.jp/tokyo/faq/ ご不便をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。 何卒よろしくお願いいたします。
    アンスティチュ・フランセ東京 教務部


    今学期は、パリを代表するブランドと1920〜1940年代のアール・デコ時代のモダンガールの生き方についてお話しします。新型ウイルスに恐れ慄く日々だからこそ、パワフルな当時の女性たちから学ぶことも多いはず。多くの皆様の受講を期待しています。なお、今学期からネットでの申し込みも可能となりました。 どうぞ、よろしくお願いします。

    「愛するパリ!パリ・ブランドで知るアールデコ時代のモダン・ガールたち」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    第一次世界大戦が終わった1920年代は、女性の時代とも呼ばれ、元気に働き、夜遊びも欠かさないモダンガールが誕生した時代でもあります。パリ・ブランドが世に送り出した、女性好みのおしゃれで個性的な品々を写真や映画で見ながら、当時の女性たちの優雅でパワフルなライフスタイルを垣間見ていきましょう。 全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、4月8日(水)までとなります。

    《実施日》
    4月15日(水) : クリスタル・ラリックで彩る美しい暮らし
    5月13日(水) : ルイ・ヴィトンのトランクと豪華客船の旅
    5月20日(水) : ヴァンドーム広場の綺羅星ジュエラーとホテル・リッツのゲスト
    6月 3日(水) : クチュリエ・エルザ・スキャッパレリとアートの仲間たち
    6月17日(水) :香水ブランド・コティと女性の身だしなみ

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら http://tsushinboutique.com/products/detail908.html
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 12月28日発売「家庭画報 2020年2月号」(世界文化社) で、石澤季里の執筆記事が掲載されました。

    2019年12月28日

    家庭画報2020年2月号でフランスの人間国宝の記事を書きました。
    「ヴェルサイユ宮殿”王妃の村里”を守る人々」です。

    ぜひごらんください。

  • 世界文化社「家庭画報 2020年2月号」のページへ
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    2019年12月12日

    アンスティチュ・フランセ東京・冬期講座の申込受付が始まりました。
    今回の講座ではロココの象徴・ポンパドゥール夫人のエレガンスを、さまざまな角度から掘り下げます。

    ぜひご参加くださいね。


    「愛するパリ!ロココの象徴、ド・ポンパドゥール夫人のエレガンス」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    貴族たちが恋愛妙技に明け暮れた軽妙でロマンチックなルイ15世の時代は、俗に女性の時代とも呼ばれています。そんなロココ時代を代表するのが、国王の愛妾だったポンパドゥール侯爵夫人です。ロココの芸術家を庇護し、百科事典の出版に貢献し、時には王に変わって政治にまで関与した才女として知られる侯爵夫人の人生を通して、破廉恥なだけではない、雅で洗練されたフレンチ・ロココ文化を紐解きます。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、2020年1月8日(水)までとなります。

    《実施日》
    1月15日(水):ルイ15世時代の訪れパリジェンヌの暮らし
    2月26日(水):侯爵夫人の住居と室内装飾
    1月29日(水):完璧な美へのこだわり
    3月11日(水):侯爵夫人の功績
    2月12日(水):磁器にかけた情熱

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2019/11/cours2020h.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 「毛糸だま 2019 VOL 184 冬号」(日本ヴォーグ社)で、石澤季里の記事が掲載されました。

    2019年11月05日

    「世界手芸紀行 オービュッソンのタペストリー」を執筆しました。

    なかなか行けない中央フランス。今年の6月に足を伸ばして取材したオービュッソンのタペストリーの輝かしい歴史と今、 そしてそこで出会った日本人の職人さんのインタヴューが掲載されています。

    ぜひごらんください。

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  • 「BonChic vol.20」(主婦の友社)で、石澤季里の記事が掲載されました。

    2019年11月04日

    「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) vol.20」が発売になりました。
    第二特集の 「特別な日は、白のダマスクで」 オランダ・ダマスク・リネンの取材・執筆しています。 また、友人のデザイナー、太田はるのさんが 東京都庭園美術館の展覧会「1933年の室内装飾」で テーブルセッティングした様子も掲載されています。

    ぜひごらんください。

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    2019年09月30日

    「愛するパリ!カールよ永遠に! 素顔のカール・ラガーフェルド」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    シャネルの他、いくつものクチュール・メゾンを率いたモード界のレジェンド、カール・ラガーフェルドが今年初めに亡くなりました。天空の星になったことで一層神聖化された人物像。このクラスでは彼のクリエーショ ンを通して戦後のパリのモード・シーンを理解すると同時に、アートやアンティークのコレクターとしても有名だったカールの「カーリズム」的生き方の秘密を探ります。 全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けで きません。ご登録の締切は、10月9日(水)までとなります。

    《実施日》
    10月16日(水):人生のライバル、イヴ・サンローランとの出会い
    10月30日(水):クリエーションへの挑戦
    11月13日(水):メゾン・シャネルとの出会い
    11月27日(水):アートとアンティーク
    12月11日(水):カーリズム的生き方

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら
    https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2019/09/Brochure_A2019_Web.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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    2019年06月17日

    アンスティチュ・フランセ東京 夏季講座は、2019年、夏のパリ旅行にぴったりのおすすめ観光コースについてお話しします。
    食べることとアンティークが大好きな、石澤季里ならではの視点で選んだショップやレストラン、 また、歴史的記念物などにも触れる予定です。
    綺麗な写真とともに、パリを旅するように学んでいただきます。


    「愛するパリ!2019年夏、パリ&パリから行く日帰り旅行」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    アートからグルメまで、底知れぬ魅力をたたえるパリのスぺシャリスト養成講座。ジャーナリストとしてパリ に暮らした経験を持ち、20年来、仕事で年間4〜5回パリと日本を行き来する講師と共に、パリの歴史的名所か ら最新スポットまで、冒険するように巡ってみましょう。今学期は、パリとパリから行く週末日帰り旅行にふさ わしい、講師お勧めのスポットを美しい写真とともにガイドします。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講は お受けできません。ご登録の締切は、6月26日(水)までとなります。

    《実施日》
    7月3日(水):デパートとパリ9区 - 美味しいパリ散歩
    7月17日(水):パリ・北マレで体験する最新ボボ・スタイル
    7月24日(水):生まれ変わったヴェルサイユ - 王妃の散歩道
    8月21日(水):磁器とタペストリーの銘品に触れるヌーヴェル・アキテーヌ地域
    9月4日(水):憧れの白、レースからダマスク織まで、フランス・リネンの里

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2019/06/%E6%96%87%E5%8C%96%E8%AC%9B%E5%BA%A7-CULTURE-E2019-1.pdf
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  • 代官山T-SITEで開催の代官山蚤の市に参加します

    2019年05月07日

    代官山T-SITEで開催される、パリをテーマにした蚤の市。 フレンチアンティーク、古着、花、家具、雑貨などを扱うショップが全国より集まる楽しいイベントです。

    初日の5/7(火)、アンスティチュ・フランセ東京のブースに参加します。
    「フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技」(大修館書店)をはじめとした石澤季里著書の販売、アンティーク家具修復家の黒瀧道信さんの職人技が間近で見られるデモンストレーションもお見逃しなく。

    蚤の市の雰囲気を肌で感じる代官山T-SITEにぜひお越しください。

    代官山 T-SITE 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5
    第2会場 「A」 アンスティチュ・フランセ東京
    2019年5月7日(火) 9:00〜16:00 ※雨天中止です

    ※詳細はこちら https://www.facebook.com/DAIKANYAMA.NOMINOICHI/

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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2019年03月09日

    アンスティチュ・フランセ東京 春季講座は、フランス文化を語るには不可欠の映画を見ながら、 パリの歴史と今を学びます。

    オードリー・ヘップバーンが演じた『パリの恋人』のモデルになった凄腕編集長など、知っていると知らないとでは、映画の見方がガラリと変わってくる楽しい講座にしたいと思っています。みなさんの受講お待ちしています。

    「愛するパリ!歴史映画のなかのセレブリティたち」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    底知れぬ魅力をたたえるパリのスペシャリスト養成講座。時代の寵児を扱った名作映画を見ながら、フランスの歴史とその人物の裏話に迫ります。知られざる名所や最新流行スポットなど、ジャーナリストでもある講師ならではの視点を織り交ぜ、フランスの旅ガイドとしても楽しめる講座です。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、4月3日(水)までとなります。

    《実施日》
    4月10日(水):「ファイアby ルブタン」 ? 靴が主役のナイトショー キャバレーの歴史と今
    4月24日(水):「FOUJITA」 ? 画家フジタとモンパルナスの仲間たち
    5月 8日(水):「ルイ 14世の秘密の王妃マダム・ド・マントノン」?太陽王の最後の愛妾 ヴェルサイユ 宮殿、春の展覧会にかけて
    5月22日(水):「ル・コルビジェとアイリーン 追憶のヴィラ」?紺碧の海に影を落とした一流建築家の 愛と野望
    6月 5日(水):「ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ」、「パリの恋人」のモデルになった、 凄腕編集長の創造力とエレガンス

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2019/03/brochure_2019p.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 「婦人画報 4月号」(ハースト婦人画報社)で、石澤季里執筆の記事が掲載されました。

    2019年2月28日

    ミスリンこと、株式会社フォクシーの前田さんが所有するアンティークや骨董品をご紹介する 「つなぎたい心」が雑誌「婦人画報」で連載されることになり、西洋アンティークの号を担当することになりました。

    10代の頃からご縁のある前田さんとこうしてお仕事できることになるとは!アンティークが誕生した時代背景とミスリンの思いを綴っていきます。どうぞ、お楽しみに。

  • ハースト婦人画報社「婦人画報」のページへ
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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2018年12月15日

    2019年1月開始の講座です。今回は、日本人だけでなく、フランス人にとっても時に理解しずらい「アール・ド・ヴィーヴル」について、歴代のパリジャンの生き方を軸にお話するとともに、みなさんで意見交換していきたいと思っています。 ぜひご参加ください!

    「愛するパリ!パリのアール・ド・ヴィーヴル〜フランス流の生き方」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    底知れぬ魅力をたたえるパリのスペシャリスト養成講座。 18 世紀のヴェルサイユ宮殿に誕生したアール・ド・ ヴィーヴルの精神は、素晴らしいアートや音楽に囲まれ、「人生をひとつの芸術作品のように作り上げる」とい う生き方作法でした。佳人のアール・ド・ヴィーヴルな人生をたどりながら、今なお、フランスの根底に流れてい る芸術を愛する精神を理解しましょう。全 5 回 15 名限定。 5 名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の 締切は、 1 月 9 日(水)までとなります。

    《実施日》
    1月16日(水):若かりし頃の王妃マリー・アントワネット,ヴェルサイユの宮廷作法
    1月30日(水):ジョルジュ・サンド、ロマン派時代の前衛
    2月13日(水):トゥールーズ・ロートレック伯爵、モンマルトルの丘のボヘミアン
    2月27日(水):料理小説家コレット、パレ・ロワイヤルの女主人
    3月13日(水):億万長者のダンディー、モアーズ・カモンドの生き方作法

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら https://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2018/11/programme19h_vm.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 「BonChic vol.18」(主婦の友社)で、石澤季里取材・執筆の記事が掲載されました。

    2018年11月5日

    「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) vol.18」が発売になりました。

    今回は 「プチ・トリアノンのつくり方 お城に住む〜」 と 「クリスタルで、素敵な時間を」 の特集ページで取材・執筆しています。 友人のクレール・シャルパンティエさんや太田はるのさんも登場しています。

    そのほか、食文化ヒストリアンの大原千晴先生はもちろん、プティ・セナクルの生徒さんたちも活躍しています。 どうぞ、お手にとってご覧ください。

  • 主婦の友社「Bon Chic vol.18」のページへ
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  • 「ステッチイデー vol.28」(日本ヴォーグ社)で、石澤季里「ヨーロッパの蚤の市でみつけた手の仕事」が掲載されました。

    2018年10月11日

    「ステッチイデー vol.28」に、石澤季里の執筆記事が掲載されました。

    信心深いポルトガル・ポルトーでは、手の込んだ刺繍の護符をインテリアに取り入れるのが一般的です。 今回は、彼の地の蚤の市でみつけた、そんなアンティークの逸品について書かせていただきました。

    ぜひ、ごらんください。

  • 日本ヴォーグ社「ステッチイデー」のページへ
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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2018年10月7日

    アンスティチュ・フランセ東京冬季講座は石澤季里の最新著書『フランス手仕事 銘品の物語 マリー・アントワネットの愛した職人技』をテーマに本のなかで用いられた美しい写真とともに、パリとフランスの地方に生まれた美しい手工芸とその土壌についてお話します。

    ぜひご参加ください!

    「愛するパリ!フランスの名品物語−手仕事の息づく街を訪れる」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    今学期は、8月発刊の講師の著書「フランス手仕事、名品の物語−マリー・アントワネットの愛した職人技」(大修館書店) の出版を記念し、18世紀の宮廷人から現代のフランス人に受け継がれたアールドヴィーヴルの精神と、宮廷人の必需品 だった美しい手仕事と職人技が未だに息づいている街を楽しく旅するように巡ります。アンティークの名品を選ぶ際 の見どころや最新流行も合わせてご紹介します。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の 締切は、10月3日(水)までとなります。

    《実施日》
    10月10日(水):マルセイユから広まったナチュラル・ブーム「フレンチ更紗」と「白糸刺繍」
    10月17日(水):コルビュジエも愛したサンテティエンヌのシルク製品「リボン」と「組紐」
    10月24日(水):オシャレの要、ロマンの高級「靴」産業
    11月 7日(水):シャネルも暮らした王家所縁の地ムーランに開花した「刺繍」工芸
    11月21日(水):「ショコラ」から「ジュエリー」まで、欧州全宮廷を魅了した〈メードインパリ〉旋風

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら http://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2018/09/brochure_2018a.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 石澤季里の新刊「フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技」(大修館書店)が発売と記念講座のお知らせ。

    2018年9月12日

    石澤季里の著書「フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技」(大修館書店)の出版を記念したクリスマスのランチレッスンが開催されます。

    取材中の楽しい裏話はもちろん、ディオール社によって生まれ変わったアモーやアラン・デュカスの映画『宮廷料理人アラン・デュカス』など、今、再び注目が集まっているヴェルサイユ宮殿について皆さんで楽しく語り合いましょう。

    ●講座名 『フランス手仕事、名品の物語〜マリー・アントワネットが愛した職人技』新刊発売記念 ランチ・レッスン「ヴェルサイユ宮殿の今を語る」
    ●講師 石澤季里 日時 12/1 (土) 11時半〜14時
    ●会場 ジェオグラフィカ2F 「イル レヴァンテ」
    ●受講料 7,000円(イタリアンランチコース、飲み物付き)

    フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技

    石澤季里(著)
    「フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技」(大修館書店)

    ”手仕事に込められた王妃の願い、職人の思い
    文化輸出大国であるフランスでは、様々なブランドがマリー・アントワネットの時代に勃興し、現在も技術を継承している。そうした職人をメートルダール(人間国宝)として、価値を再認識する動きがここ数年続いている。レース、傘、メガネなど12の品にまつわる歴史的経緯と現在の職人の思いを現地取材を通して伝える1冊。

  • 「フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技」の詳細はこちら
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  • 10/3吉岡幸雄氏×石澤季里氏 トークイベント「日本とフランスの白の世界」

    2018年9月9日

    この秋、京都で開催される「TEBACO × ニュイ・ブランシュ KYOTO 2018 京都とフランス・パリ 白の世界」。

    会期中、ロンドンのV&Aミュージアムに作品が収められている染色家の吉岡幸雄先生と、「白」についてのトークショーをします。ほかにもたくさんの楽しい内容のイベントです。
    みなさまのご参加、お待ちしています。

     

    吉岡幸雄氏×石澤季里氏 トークイベント「日本とフランスの白の世界」
    10 月 3 日(水)第 1 部:午後 1 時〜2 時 30 分 第 2 部:午後 3 時 30 分〜5 時
    参加費:有料 開催場所:鍵善良房 四条本店 裏 鍵善寮〈各回定員 30 名さま〉
    ※すべてのイベントは予約制です。定員を超えた場合は抽選となります。ジェイアール京都伊勢丹のホ ームページよりお申し込みください。申込期間:9 月 5 日(水)〜9 月 21 日(金)

    「TEBACO × ニュイ・ブランシュ KYOTO 2018 京都とフランス・パリ 白の世界」
    開催期間:2018 年 10 月 3 日(水)〜16 日(火)正午〜午後 6 時
    休業日:10 月 9 日(火) 入場無料
    ※10 月 5 日(金)は正午〜午後 4 時、午後 7 時 30 分〜午後 9 時、10 月 6 日(土)・10 月 7 日 (日)は正午〜午後 8 時までご入場いただけます。
    会場:祇園 TEBACO(京都府京都市東山区祇園町南側 570-107 空・鍵屋 / ZEN ビル)
    主催:ジェイアール京都伊勢丹

    ※詳細はこちら http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/tebaco_gion/
    ※お申込み・お問合せ ジェイアール京都伊勢丹  http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/tebaco_gion/ 


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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2018年6月30日

    6月27日から5回連続で開催されるアンスティチュ・フランセ東京、アトリエでの 「愛するパリ!フランスのエデンの園」講座。 今回は、知られざるフランスの庭園や公園、そして、それらを愛した歴史上の有名人の逸話に迫ります。 乞うご期待!

    「愛するパリ!フランスのエデンの園」 (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    底知れぬ魅力をたたえるパリのスペシャリスト養成講座。ジャーナリストとしてパリに暮らし、パリと日本を頻繁に行 き来する教師と共にパリを巡りましょう。今学期は、夏休みに訪れてみたい理想郷のようなフランスの庭と花を愛した 著名人についてお話しします。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、6月20日(水) までとなります。

    《実施日》
    6月27日(水):天才クチュリエ、クリスチャン・ディオールの香りの庭
    7月 11日(水):プリンセス・グレース・ケリーの愛した南仏の庭
    7月 25日(水):世紀末、アール・ヌーヴォーの庭
    9月 5日(水):細密画家、ルドゥーテが描いたバラの庭
    9月19日(水):太陽王ルイ14世とマリー・アントワネット、ヴェルサイユの庭

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら http://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2018/05/brochure_2018e.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • ジジからのマンスリーレターが届きました!

    2018年6月25日

    ロワールのシャトーで貴族の暮らしを教えてくれたジジ。
    アーティストとして素晴らしい経歴をもつ彼女は、現在も各地の庭園で花々を描いた作品を発表しつづけています。

    現在滞在中のパリから、久しぶりのレターが届きました。
    6〜7月にかけて公開される作品の情報もあります。
    ぜひご覧くださいね。

     

  • マダム・ジジからの手紙
  • 6/16、石澤季里と行く「アンティークお宝探しの旅」説明会が開催されます。

    2018年5月16日

    石澤季里と行く「アンティークお宝探しの旅」がクラブツーリズムで開催されます。 今回の旅は、アンティークのなかでも、特にレース好きにはたまらないツアーとなります。

    まず、石澤も指南役として出演したNHK BSプレミア「イタリア・アンティークお宝探しの旅」で訪れた、ヴェニスの蚤の市にお連れします。 女優の相楽樹さん同様に、 素晴らしいアンティークレースとレースガラスのお宝を発掘しましょう!
    また、パリでは、蚤の市だけでなく、クリスマス・マーケットも巡ります。 プレゼントに最適なお洒落なアンティークやクリスマスパーティで味わいたい、美味しいお土産を見つけましょう。 マリー・アントワネットやポンパドゥール夫人が使った家具調度品で彩られたパリの邸宅美術館「ニッシム・ド・カモンド」にもお連れします。 内装と美味しい料理が自慢のミュージアム・レストランも楽しみ!
    皆さんとクリスマスイルミネーションに輝く冬のヴェニス&パリを堪能いたしましょう。

    説明会6月16日(土)15:00〜16:30(無料)

    説明会の詳細   ・ツアーの詳細

  • クラブツーリズムのページへ
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  • 「BonChic vol.17」(主婦の友社)で、石澤季里「貴族の暮らしが今に伝わる〜パリの邸宅美術館を訪ねて」が掲載されました。

    2018年5月15日

    4月26日発売の「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) vol.17」で、石澤季里が「貴族の暮らしが今に伝わる〜パリの邸宅美術館を訪ねて」を取材・執筆しました。 どうぞ、ご覧ください。

  • 主婦の友社「Bon Chic vol.17」のページへ
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  • プティ・セナクルのメールアドレスが変更になりました。

    2018年3月27日

    プティ・セナクルのメールアドレスが変更になりました。

    新しいアドレス  cenacle.antique@gmail.com

    それにともない、旧アドレスは廃止となりました。
    旧アドレス宛にいただいたメールで、スタッフからの返信が届いていない方は、大変お手数ですが新しいアドレスへの再送をお願いいたします。

    現在、受付手続き中の方へのご返信も新しいアドレスよりいたしますのでご了承ください。

    プティ・セナクル

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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2018年3月20日

    「愛するパリ!シャネルと創造の翼: 20世紀初頭の女性の生き方の変化」

    (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    底知れぬ魅力をたたえるパリのスペシャリスト養成講座。ジャーナリストとしてパリに暮らし、パリと日本を頻繁に行 き来する教師と共にパリを巡りましょう。今学期は、実業家として、また、アーティストのパトロンとして、20世紀初め のパリで最も有名だった女性クリエーター、マドモアゼル・シャネルを取り上げます。女性の在り方が大きく変化した 20世紀初頭のパリとヨーロッパをシャネルとそのクリエーションを通して深く理解します。全5回15名限定。5名以上 で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、3月28日(水)までとなります。

    《実施日》
    4月 4日(水):ドゥービル&ロンシャン - 競馬と帽子
    4月25日(水):パリのサロン - ロシアバレーとアート
    5月 30日(水):ベネチア逃避行 - シシリア貴族とジュエリーデザイン
    6月 6日(水): 南仏のヴァカンス - スポーツと香水
    6月13日(水):パリ・ホテルリッツ - 戦勝国アメリカとシャネルスーツ

    《時間》 14:00-16:00  《受講料》¥19,500 (全5回)

    ※詳細はこちら http://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2018/03/Bruchure_P2018_Web.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 大阪・阪急うめだ本店「フランスフェア 2018」で、3/8、石澤季里トークショー開催!

    2018年3月5日

    3/7(水)〜 3/13(火)、大阪の阪急うめだ本店で「フランスフェア 2018」が開催されます。

    3/8(木)のトークショーでは、ベルエポック時代の紳士淑女のアンティークについてお話しします。
    この時代は、日本が俄然注目された時代でもあります。ヨーロッパのアンティークだけでなく、西洋のベールをまとったジャポニズムなアンティークも紹介しながら19世紀後半から20世紀はじめのパリについてお話する予定です。

    トークショー 「19世紀後半パリ・万博時代のお宝探し」
    フレンチ・アンティーク研究家 石澤季里
    ◎3月8日(木)午後1時30分〜、6時30分〜
    http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/francefair2018/event.html


    「フランスフェア 2018」イベントのページはこちら

  • 阪急うめだ本店(大阪)のページへ
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  • よみうりカルチャー京葉〜石澤季里「パリジェンヌがお手本にするヒロインたち」

    2018年2月19日

    プティ・セナクル 経堂教室を会場としてよみうりカルチャー京葉の講座があります。
    希望者は、講座のあと「ボストン美術館 パリジェンヌ展」(世田谷美術館)にご一緒いたしましょう。
    作品を見ながらより詳しい説明をいたします。ぜひご参加くださいね!


    よみうりカルチャー京葉センター http://www.ync.ne.jp/keiyo/
    〒273-0012 船橋市浜町2-1-1 ららぽーと三井ビル5F
    電話 047-434-1125 
    受付時間 9:30〜17:30(木・金曜は20:00まで)一部祝日休館

  • 「よみうりカルチャー京葉」のページへ
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  • 石澤季里がテレビ出演「お宝を掘り当てろ!イタリア・アンティーク鑑定旅」(1/27NHK BSプレミアム、ほか)

    2018年1月19日

    石澤季里出演の番組が放送されます。

    蚤の市でみつけたアンティークを現地の鑑定家に査定してもらい、その評価額を競い合うという番組。アンティークの逸品について美術館の館長や専門家の解説と、彼の地の美しい風景も加わり、旅する気分でアンティークが学べます。

    今回は、ヴェニス、フィレンツエ、ミラノ、パドバの蚤の市を巡ってヴェネチアンレース、ヴェネチアングラス、ジノリ陶磁器、ヴィンテージモードといったイタリアアンティークのお宝を見つけるというミッションに挑む女優の相楽樹さんと柴田理恵さんをナビゲート&アドバイスしました。

    せひ、ごらんくださいね。

    石澤季里のブログでは、さらに詳しくご紹介しています。
    あわせてご覧ください!

    石澤季里のブログはこちら

     

    【本放送】※こちらが全てにおいての初回放送です。
    ・「お宝を掘り当てろ!!イタリア アンティーク鑑定旅」(90分)
    1月27日(土)21:00〜22:30 BSプレミアム

    【NOD配信】
    ・「お宝を掘り当てろ!!イタリア アンティーク鑑定旅」(90分)
    1月28日(日)10:00〜2月11日(日)23:59
    ※視聴範囲:日本国内のみ(海外アクセスはIP判定によりブロック) URL:https://www.nhk-ondemand.jp/

    【国際放送】
    ・「お宝を掘り当てろ!!イタリア アンティーク鑑定旅」(90分)
    2月11日(土)20:50〜22:20(国際放送) ワールドプレミアム(日本語版) 【30分版】

    ・「お宝を掘り当てろ!!アンティーク鑑定旅 in イタリア@」(30分)
    2月22日(木)19:00〜19:30 BSプレミアム

    ・「お宝を掘り当てろ!!アンティーク鑑定旅 in イタリアA」(30分) 
    2月23日(金)19:00〜19:30 BSプレミアム

     

  • BSプレミアム「お宝を掘り当てろ!! アンティーク鑑定旅」のページへ
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  • 3/4グルメレクチャー 「ヘミングウェイ、藤田、フィッツジェラルド〜1920年代、アール・デコ時代の寵児が集ったモンパルナスのブラッスリー」開催です!

    2017年12月31日

    食文化ヒストリアンの大原千晴先生によるプティ・セナクルの人気講座「グルメレクチャー」。
    次回のテーマは前回同様、大作家ヘミングウェイが主人公です。 1920年代、作家を中心にしたアール・デコ時代の鬼才たちは どんな料理と会話で盛り上がったのでしょう?
    乞うご期待です!

    両大戦間のパリ(1919?1939)。 第一次世界大戦が幕を閉じる1918年末からの20年間、パリは、つかの間の平和を謳歌します。この時代、モンパルナスには、世界中から芸術家志望の若者たちが押し寄せます。ヘミングウェイやピカソを筆頭に、彼らが集ったカフェ、ビストロ、ブラッスリー、バーそして優雅なサロン。当時世界で一番洗練され、同時に退廃的な香りも一杯のパリの夜。彼らが飲んで食べて愛した世界を、多数の画像と共にご紹介致します。

    ●講座名 グルメレクチャー 「ヘミングウェイ、藤田、フィッツジェラルド〜1920年代、アール・デコ時代の寵児が集ったモンパルナスのブラッスリー」
    ●講師 大原千晴
    ●日時 3/4(日) 11時〜14時    【開場】:10時45分 【開演】:11時〜
    ●会場 「ビストロ マルクス」(銀座)
      東京都中央区銀座5-8-1 GINZA PLACE 7F    http://www.bistromarx.jp/
    ●受講料 13,000円(レクチャー代、オリジナルカクテル、フランス料理コースメニュー代含む)

    大原千晴(おおはら ちはる)
    「英国骨董おおはら」店主。骨董銀器専門家。食文化ヒストリアン。早稲田大学法学部卒業。料理研究家の母・大原照子氏がイギリスに転居したのを機会に、日本と英国を行き来する生活が始まる。その過程で骨董銀器の魅力に開眼し、1991年「英国骨董おおはら」開業。著書に「食卓のアンティークシルバー」(文化出版局)、「アンティークシルバー物語」(主婦の友社)、「名画の食卓を読み解く」(大修館書店)。http://www.ohara999.com/

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  • 石澤季里が飯田橋・アンスティチュ・フランセ東京で講座を担当します。

    2017年12月12日

    アンスティチュ・フランセ東京の2018年新春クラスは、パリスタイルのダンディズムの歴史です。
    ダンディズムの所以についてはもちろん、 彼らが仲間たちと集ったパリの名所旧跡、 またアイコン的ブランド品など、 パリ色満載でお話したいと思っています。

    石澤季里

    「愛するパリ!ダンディズムの歴史 Paris, je t’aime ! L’Histoire du Dandysme Parisien」
    (講師:石澤季里)

    《クラスコード  7T2GP》

    底知れぬ魅力をたたえるパリのスペシャリスト養成講座。ジャーナリストとしてパリに暮らし、 パリと日本を頻繁に行き来する教師と共に、歴史的名所から最新スポットまで冒険旅行するよ うに巡りましょう。今学期は、19世紀に誕生したダンディズム精神を貫いたお洒落なパリのダンディーたち。その幅広い交流関係とともに、アイコン的ブランド、またパリの隠れざる名所を辿っていきます。全5回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、1月5 日(金)までとなります。

    《実施日》
    1 月10日(水):ダンディーの誕生と文豪バルザックの苦難の人生
    1 月31日(水): アール・ヌーヴォー芸術の庇護者、ロベール・ド・モンテスキュー
    2月 14日(水):社交界の寵児、マルチタレントジャン・コクトーとその親友シャネル
    2月28日(水):新ジェントルマンスタイルと音楽家セルジュ・ゲンズブール
    3月14日(水):天才クチュリエとパリのアーティストを魅了したミューズ、ジャック・ド・バシェール
    《時間》 14h00-16h00   《受講料》¥19,500 (全5回)

     

    ※詳細はこちら http://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2017/02/Brochure2018h.pdf
    ※お申込み・お問合せ アンスティチュ・フランセ東京 www.institutfrancais.jp/tokyo 

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  • 松坂屋名古屋店「フランス物語」で、11/9、石澤季里トーク「憧れのフランス貴族のおもてなし術」開催!

    2017年11月07日

    大阪中之島のセレクトショップ「ユーロライフスタイル」は、 日々の暮らしをワンランクアップさせる素敵な小物やファッションを扱うお店です。オーナー、福西弘美さんは、オークションハウス「クリスティーズ」のエデュケーション部門を卒業し、パリをはじめ、ベルギーやNYのインテリアやモードにも精通した方です。その弘美さんがプロデュースに関わってる名古屋松坂屋のイベント「名古屋市---ランス市 姉妹都市提携記念 フランス物語」(11/7(火)〜 11/20(月)本館7階 大催事場) でお話しすることになりました。

    日時は11月9日(木)の13時〜/16時〜の2回。 テーマは主婦の友社の季刊誌「ボンシック」で不定期連載している「憧れのフランスの社交界、シャトレーヌ&シャトランのおもてなし」です。 会場には素敵なインテリアや小物が溢れているので、そのなかからシャトーでのおもてなしに不可欠なお洒落なものを選んでその歴史や使い方についてワンポイントレッスンする予定です。

    会場には、福西弘美さんの「ユーロライフスタイル」のブースもあります。 是非、足を運んでみてくださいね。


    「名古屋市---ランス市 姉妹都市提携記念 フランス物語」イベントのページはこちら

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  • 「BonChic vol.16」(主婦の友社)で、石澤季里が「憧れのフランス社交界。シャトランのおもてなし」を執筆しました。

    2017年11月06日

    10月26日発売の「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) vol.16」で、「憧れのフランス社交界。シャトランのおもてなし」を執筆しました。

    今回は、カトリーヌ・ド・メディシスのライバルでフランス史上で1、2を争う美貌の持ち主ディアヌ・ド・ポアチエの城、アネ城について書いています。 現城主のジャン・ド・イチューブさんは、フランス最大の広告代理店開発部のディレクターを務める方。70とは思えないパワフルでイケメン(笑)でしたよ!

    そのほか、プティ・セナクルの人気講師、大原千晴先生や黒瀧道信先生のページもあります。こちらもどうぞ、ご覧くださいね。

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  • 「BonChic vol.15」(主婦の友社)で、石澤季里が「石澤季里さんが尋ねる日本の迎賓館」、「眺めのいいafternoon tea place」他、に登場です。

    2017年4月28日

    4月22日発売の「ボンシック(別冊PLUS 1 LIVING・主婦の友社) vol.15」で、石澤季里が「石澤季里さんが尋ねる日本の迎賓館」「眺めのいいafternoon tea place」「憧れのティーウエアコレクション」「BON CHIC倶楽部通信 石澤季里さんイベントレポート」に登場しています。

    明るく軽やかなエレガントスタイルのインテリアたっぷりの一冊です。
    ぜひご覧ください!

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